小林忠兵衞 (男性)

位階・勲等・功級
爵位・身分・家柄愛知縣在籍
職業小林藥房(株)專務取締役、賣藥業
生年月日嘉永三年十一月 (1850)
親名・続柄 小林忠左衞門三男
家族男 吉太郞 明七、六生
婦 たま 明九、四生、長男吉太郞妻、足立長右衞門二女
記述部分君は岐阜縣人小林忠左衞門の三男にして嘉永三年十一月を以て生れ明治四年分家して一家を創立す小林藥房專務取締役にして賣藥業を營む
家族は尚孫映子(大五、七生、長男吉太郞庶子)あり
二男米次郞(明一〇、一生)は東京府人藤井得三郞の養子となり三男房五郞(同一五、一二生)は分家せり
住所名古屋、中、新柳町七ノ一
電話番号東五〇六一
参照人物藤井得三郞
参照次数1 (※なし1)
読みこばやし ちゅうべえ
別名
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