石山基弘 (第4版 [大正4(1915)年1月] の情報)
位階・勲等・功級 | ||
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爵位・身分・家柄 | 子爵、舊公卿家 | |
職業 | ||
性別 | 男性 | |
生年月日 | 明治三十三年六月十二日 (1900) | |
親名・続柄 | 石山基則の長男 | |
家族 | 母 吉子 明八、一一生、侯爵大炊御門幾麿妹 伯父 基陽 明一八、一生 伯母 信榮 明二三、一二生、伯父基陽妻、京都、士、岩室信季姉 | |
記述部分(略伝) | 當家は藤原鎌足の末裔基條の男壬生基起の次男師香の後なり師香別家して石山と稱す夫れより七代基則に至る 君は其長男にして伯爵姉小路公政の甥なり明治三十三年六月十二日を以て生れ同三十七年三月家督を相續し襲爵仰付らる 家族は前記の外妹友子(明三七、四生)あり 叔母晨子(同一〇、一生)は侯爵大炊御門幾麿弟宗政に嫁せり | |
住所・電話番号 | 東京、豐多摩、代々幡村代々木二〇〇 | |
参照人物(親類) | 侯爵大炊御門幾麿 | |
参照次数 | 2 (※なし2) | |
読み | いしやま もとひろ | |
別名 |