黑岩周六 (初版 [明治36(1903)年4月] の情報)
| 位階・勲等・功級 | ||
|---|---|---|
| 爵位・身分・家柄 | ||
| 職業 | 朝報社々長 | |
| 性別 | 男性 | |
| 生年月日 | ||
| 親名・続柄 | 黑岩市郞の二男 ** | |
| 家族 | ||
| 記述部分(略伝) | 君は土佐の人黑岩大と稱し後周六と改む曾て自由黨に入り黨勢擴張に盡瘁する處あり後心を專ら文學に寄せ繪入自由新聞社に入り操觚の業に從事歐西の探■小説を飜譯して江湖の喝釆を博す後去て都新聞に入り特意の快筆を揮ひ更に萬朝報を發刋し苦心經營遂に朝報社今日の盛榮を見るに至る現に是れか社長として鞅掌尤も黽む 「戸籍取調中」 | |
| 住所・電話番号 | 東京市麻布區笄町一七四 電話新橋一五五八 | |
| 参照人物(親類) | ||
| 参照次数 | ||
| 読み | くろいわ しゅうろく | |
| 別名 | ||