Japanese

三井高修 (4th Edition [January 1915] )

Rank/ Honors/ Grade
Title/ Family rank etc.三井家一門、京都府平民
Occupation
Gender男性
Birthday明治二十五年二月二十八日 (1892)
Parent and relation 三井三郞助の三男
Family母 ステ 慶應元、六生、大阪、平、高木五兵衞長女
女 美佐雄 明二八、一〇生、日本女子大學校在學
Biography當家は三井家一門にして亡父三郞助は三井合名會社鑛山部々長として令名あり曩に海防費献金の賞として勅定の金製黃綬章を賜はり同二十九年正五位に叙せらる
君は其三男にして明治二十五年二月二十八日を以て生る夙に普通學を修め米國に航し現にニユーハムプシヤのダートマス大學に修學中なり
家族は前揭の外弟高達(明二六、一二生)あり
姉多都雄(同一九、一一生)は男爵高木兼寬三男舜三に叔母アサ(嘉永二、九生)は大阪府平民廣岡惠三養父信五郞に嫁し叔父養之助(安政、三、三生)は分家せり
Address phone東京、小石川、水道町二 電話長番町三七五
Relative男爵高木兼寬,三井養之助,廣岡惠三
Degree3 (except※3)
Pronounciationみつい たかなが
Another name
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