News過去の一覧

  • 2019.3.22

    2018年度近代日本の寡頭政研究会(於東京大学経済学研究科12F第2共同研究室)を開催し、増田知子教授、佐野智也特任講師が研究成果の年次報告を行いました。

  • 2019.3.16

    増田知子教授、佐野智也特任講師が、デジタルアーカイブ学会第3回研究大会にて、データサイエンス時代の歴史情報基盤の構築と題し、発表を行いました。

  • 2019.3.14

    言語処理学会第25回年次大会(NLP2019)において、 佐野智也特任講師が、竹中要一関西大学教授らと「明治民法制定時における日仏民法条文の参照関係再推定」と題し、 ポスター発表を行いました。

  • 2018.12.14

    法情報処理研究開発プロジェクト(リーダー・外山勝彦、名古屋大学情報基盤センター教授)において、次の論文が The Best Paper Award, The 31th International Conference on Legal Knowledge and Information Systems (JURIX 2018)を受賞しました。
    Takahiro Yamakoshi, Takahiro Komamizu, Yasuhiro Ogawa, Katsuhiko Toyama: “Japanese Legal Term Correction using Random Forests”

  • 2018.12.8

    法制史学会中部部会第85回例会(於 名古屋大学CALEフォーラム)において、増田知子教授が大久保泰甫(名古屋大学名誉教授)著『ボワソナードと国際法:台湾出兵事件の透視図』(岩波書店、2016)の書評報告を行いました。

  • 2018.9.28

    歴史情報プロジェクトと多言語法令情報基盤構築プロジェクト (代表:松浦好治・名古屋大学特任教授)の合同研究会において、許 順福氏 (華南師範大学法学院講師)が報告を行いました。

  • 2018.8.3

    『人事興信録』(第四版)データベースの公開にあたり、名古屋大学からプレスリリースを行いました。

  • 2018.7.22

    日本近現代史研究会第10回大会「近代天皇制の形成と変容」(於 名古屋大学文学部127講義室)において、増田知子教授がコメンテーターを務めました。

  • 2018.4.16

    名古屋大学大学院法学研究科附属法情報研究センター(http://jalii.law.nagoya-u.ac.jp)の後継プロジェクトの一つである、歴史情報基盤構築プロジェクトのHPを公開しました。